座間高校創作舞踊部のコーチを、約7年間務めて参りましたが、本日をもって終了することとなりました。今日は最後の部活。卒業生も大勢駆けつけてくれました。彼女たちと過ごしたこの7年間は本当に本当に楽しくて、私にとってかけがえのない宝物となりました。
とにかく「どうしたら人を笑わせることができるのか」を徹底してダンス指導を続けてきました。
そして、高い技術などなくても、「仲間」がいて「アイデア」さえあれば、プロなんかよりも100倍面白い作品が作れてしまうんだよ、と騙し続けてきましたし、実際にそういう作品が数多く生まれました。
県大会3連覇を含む毎年の上位受賞、全国大会でも2度の3位を含む毎年の上位受賞、と、自分の学生時代には味わうことのできなかった大きな喜びの数々を彼女たちのおかげで味わうことができました。
しかし、それらの輝かしい栄光よりも、日々の部活での大爆笑こそが何よりの喜びです。ダンスの上手い下手は本当にどうでもよくて、「個性を存分に発揮して大いに笑い合う」ことを大切にしてきました。ダンスは目的ではなくて、あくまでもみんなで大爆笑するための手段・きっかけにしかすぎない、そんなハッピーな時間の積み重ねが、結果として大きな大きな受賞に繋がったと思っております。
日本一おバカなダンスにつきあってくれて、それを私以上に喜んで楽しんでくれた彼女たちに、大大大感謝です。ありがとう!!
みんな大好きだよー!!
4月からは大学でおバカダンスを少しずつ浸透させていきます(^-^)v
2013年3月30日土曜日
2013年1月29日火曜日
しあわせいっぱい茅野公演!!
長野県は茅野市民館での凱旋公演&ワークショップ、大盛況で幕を閉じました!
ご来場いただきました皆様、ありがとうございました!
まさかの超満員☆!本当に幅広い年齢層のお客様にお越しいただきました。
そして、とにかく感じたのが市民館並びにステージづくり応援部の皆さんのこの企画にかける情熱と愛。何もかもがあたたかな愛に満ち溢れていて、私たちは本当に本当に幸せ者です。
ケータリングは弁当屋さんではなく、応援部の方々の愛情こもったおにぎりやお漬物(毎日平らげてました(^^))。等身大パネル等の展示物も手作り。2時間超という長時間でも飽きることなく、始終大声で笑い続けていてくれた、大勢の子どもたち。お客様もスタッフさんも出演者も、みんながみんな一体となり温かい空間になっていました。多くの方から「こんなに愛にあふれた公演は他に観たことがない!」といったご感想を頂戴しました。
また、今回は「ワークショップ参加者も本編に登場して一緒に踊る」という初の試みも行い、これまた大いに会場を沸かせました。ここで、な、なんと私の母も出演してしまい、親子共演が実現してしまいました(^_^;)
ご無沙汰してしまっていた、中学校の担任の先生、高校の担任の先生、同級生のみんなにも駆けつけていただきました。10~20年ぶりの再会・・・。泣きそうになりました(#^.^#)
たくさんのステキな出会いや再会に恵まれました。
とにかく茅野の皆様に大感謝ですっ!
ありがとうございましたっ!
公演&ワークショップの模様は茅野市民館のfacebookページをご覧になってくださいませ(^^)
2013年1月26日土曜日
2012年12月28日金曜日
2012年12月16日日曜日
2012年12月10日月曜日
大大大盛況!!
はい、第6回公演『ほほ笑む天使が舞い降りた』無事終了しました。
お越しくださいましたハイセンスなお客様、本当にありがとうございました!お客様のご感想「感動して号泣 しました」「笑いすぎて腹筋つった」「早く結婚したくなった」等々、嬉しい限りでございます。今回は沢山のお子さんも来てくれて、「大ちゃんは、なんでおヒゲがはえているのに女の人の役が多いの?」「お姉さん (晴子ちゃん)は、なんでキレイなのに変なことばかりやるの?」「マユゲのお兄さん(昌人)はなんで外国人なのに日本語が喋れる の?」等々、これまた嬉しい質問攻めをもらって、幸せでなりません。また、カメラマンの坂口さんには「笑いっぱなしで手が震えちゃって仕事になりませんでした」と仰って いただき、照明チームの方々には「逆にこちらからお金を払ってでも、明かりをつけさせてもらいたい」等と、もったいないお言葉も 頂戴しました(T-T) これも全て、ハイセンスで心優しいお客様、抜群のチームワークのスタッフ、パーフェク ト・パフォーマー笠井晴子ちゃんのお力のおかげです。皆様に大感謝!!本当にありがとうございました! 次は来年1月、長野県は
茅野市民館だー!詳細は近日中に!
お越しくださいましたハイセンスなお客様、本当にありがとうございました!お客様のご感想「感動して号泣 しました」「笑いすぎて腹筋つった」「早く結婚したくなった」等々、嬉しい限りでございます。今回は沢山のお子さんも来てくれて、「大ちゃんは、なんでおヒゲがはえているのに女の人の役が多いの?」「お姉さん (晴子ちゃん)は、なんでキレイなのに変なことばかりやるの?」「マユゲのお兄さん(昌人)はなんで外国人なのに日本語が喋れる の?」等々、これまた嬉しい質問攻めをもらって、幸せでなりません。また、カメラマンの坂口さんには「笑いっぱなしで手が震えちゃって仕事になりませんでした」と仰って いただき、照明チームの方々には「逆にこちらからお金を払ってでも、明かりをつけさせてもらいたい」等と、もったいないお言葉も 頂戴しました(T-T) これも全て、ハイセンスで心優しいお客様、抜群のチームワークのスタッフ、パーフェク ト・パフォーマー笠井晴子ちゃんのお力のおかげです。皆様に大感謝!!本当にありがとうございました! 次は来年1月、長野県は
茅野市民館だー!詳細は近日中に!
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