筑波大学ダンス部の皆さんとワークショップでたっぷりと遊んで来ました。
4時間近くほぼノンストップでやりましたが、皆さん果敢に挑戦してくれて、嬉しかったです(*^^*)
一つ一つの動きが美しいので、やってみてもらいたい動きのアイデアが次から次へと出てきてしまい、内容にまとまりがなくなってしまったのが反省点(^^;
次は気をつけます!
皆さん、楽しい時間をありがとうございました!
2014年6月9日月曜日
2014年6月7日土曜日
ワークショップ
遅ればせながら…
GWは毎年恒例となりました神楽坂ダンス学校。
今年も講師をやらせていただきました。
毎年のことですが、一応、内容や構成は考えてはいくものの、
参加人数や個々人の動きのタイプ、場の空気、時間帯などによって、
その場で内容をどんどん変更していきます。
昨年は人数少な目だったので、結構派手に動き回りました。
今年は大人数だったので、小さな動き、接近系を中心に。
自分でも最終的にどうまとめるかは、いつもハラハラドキドキ。
それでも、参加者のみなさんの温かさに支えられ、
絶対に外したくない「相手を感じて、動く、笑う」は
たっぷりと体験していただけたのではないかと、ホッとしております。
いろんな言語が飛び交って楽しかったですね。
ありがとうございました!
GWは毎年恒例となりました神楽坂ダンス学校。
今年も講師をやらせていただきました。
毎年のことですが、一応、内容や構成は考えてはいくものの、
参加人数や個々人の動きのタイプ、場の空気、時間帯などによって、
その場で内容をどんどん変更していきます。
昨年は人数少な目だったので、結構派手に動き回りました。
今年は大人数だったので、小さな動き、接近系を中心に。
自分でも最終的にどうまとめるかは、いつもハラハラドキドキ。
それでも、参加者のみなさんの温かさに支えられ、
絶対に外したくない「相手を感じて、動く、笑う」は
たっぷりと体験していただけたのではないかと、ホッとしております。
いろんな言語が飛び交って楽しかったですね。
ありがとうございました!
2013年9月2日月曜日
2013年5月7日火曜日
コンタクト・インプロ
CINNという団体の合宿&発表会やってきました。
コンタクト・インプロの合宿形式ワークショップで、ドイツの講師を呼んでワークショップやったり、ジャムやったり。
協力していただいた皆さん、参加していただいた皆さん ありがとうございました!
コンタクト・インプロって何だ?など、興味ある方は CINN含め 東京でも色々行われているので検索してみてください。
昌人も色んなところでちょくちょく出現します。
コンタクト・インプロの合宿形式ワークショップで、ドイツの講師を呼んでワークショップやったり、ジャムやったり。
協力していただいた皆さん、参加していただいた皆さん ありがとうございました!
コンタクト・インプロって何だ?など、興味ある方は CINN含め 東京でも色々行われているので検索してみてください。
昌人も色んなところでちょくちょく出現します。
2013年4月6日土曜日
2013年4月1日月曜日
2013年3月30日土曜日
ありがとう
座間高校創作舞踊部のコーチを、約7年間務めて参りましたが、本日をもって終了することとなりました。今日は最後の部活。卒業生も大勢駆けつけてくれました。彼女たちと過ごしたこの7年間は本当に本当に楽しくて、私にとってかけがえのない宝物となりました。
とにかく「どうしたら人を笑わせることができるのか」を徹底してダンス指導を続けてきました。
そして、高い技術などなくても、「仲間」がいて「アイデア」さえあれば、プロなんかよりも100倍面白い作品が作れてしまうんだよ、と騙し続けてきましたし、実際にそういう作品が数多く生まれました。
県大会3連覇を含む毎年の上位受賞、全国大会でも2度の3位を含む毎年の上位受賞、と、自分の学生時代には味わうことのできなかった大きな喜びの数々を彼女たちのおかげで味わうことができました。
しかし、それらの輝かしい栄光よりも、日々の部活での大爆笑こそが何よりの喜びです。ダンスの上手い下手は本当にどうでもよくて、「個性を存分に発揮して大いに笑い合う」ことを大切にしてきました。ダンスは目的ではなくて、あくまでもみんなで大爆笑するための手段・きっかけにしかすぎない、そんなハッピーな時間の積み重ねが、結果として大きな大きな受賞に繋がったと思っております。
日本一おバカなダンスにつきあってくれて、それを私以上に喜んで楽しんでくれた彼女たちに、大大大感謝です。ありがとう!!
みんな大好きだよー!!
4月からは大学でおバカダンスを少しずつ浸透させていきます(^-^)v
とにかく「どうしたら人を笑わせることができるのか」を徹底してダンス指導を続けてきました。
そして、高い技術などなくても、「仲間」がいて「アイデア」さえあれば、プロなんかよりも100倍面白い作品が作れてしまうんだよ、と騙し続けてきましたし、実際にそういう作品が数多く生まれました。
県大会3連覇を含む毎年の上位受賞、全国大会でも2度の3位を含む毎年の上位受賞、と、自分の学生時代には味わうことのできなかった大きな喜びの数々を彼女たちのおかげで味わうことができました。
しかし、それらの輝かしい栄光よりも、日々の部活での大爆笑こそが何よりの喜びです。ダンスの上手い下手は本当にどうでもよくて、「個性を存分に発揮して大いに笑い合う」ことを大切にしてきました。ダンスは目的ではなくて、あくまでもみんなで大爆笑するための手段・きっかけにしかすぎない、そんなハッピーな時間の積み重ねが、結果として大きな大きな受賞に繋がったと思っております。
日本一おバカなダンスにつきあってくれて、それを私以上に喜んで楽しんでくれた彼女たちに、大大大感謝です。ありがとう!!
みんな大好きだよー!!
4月からは大学でおバカダンスを少しずつ浸透させていきます(^-^)v
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